それはとても晴れた日で。。。

未来なんていらないと想ってた、うつと戦う17歳男子のブログ。

いくらたっても寝られないので。

f:id:kurikinton1623206:20170712022503p:plain

 

 

眠れないね。

ホント。

とてつもなく暇だから、ひとりごとを書くよ。

夜になるとね、

無性に寂しくなる。

ポツンと一人だけの暗闇の世界。

そこに取り残された気がして、

なんか寂しい。

誰もいない。

そんな気がするんだ。

僕を見守ってくれる仲間はいるよ。

でも、僕が死んだら悲しんでくれるのかなあ。

どうせ僕なんて、

死んでも3日もたたずに忘れ去られてしまうような人間なのだ。

当然だ。

何も残していないのだから。

皆、僕のことをどれくらい大切に思ってくれてるんだろう。

きっと、ただのメンヘラブロガーぐらいにしか思われてない気がする。

あながち間違いではない。

こんな文章垂れ流したり、

暗い詩を書いたりしているのだから。

そうだよね、

所詮ネットの世界だもんね。

僕がどれほどネットの世界なんて関係なく、

人として大切にしていても、

周りはそうもいかないんじゃないかな。

なんか、寂しいね。

僕が死んでも、

僕の想いが残らないなんて、寂しいね。

僕にとってはすごく大切なものなのに。

こんなもん、いつまで書き続けるんだろう。

別に誰かの役にもたたない。

誰かの心にも響かない。

こんなブログ、1年間半もだらだら続けてきて、

よくやった自分と思うと同時に、

意味があったのかと不安になる。

第一、スターをくれる方はいるけど、

こんなブログ、更新を楽しみにしてくれてる方なんているのだろうか。

もし一人でもいてくれるのなら、

僕はやめないよ。

何があっても。

いるといいな。

そんな人が。

っているわけないか。

ダメだダメだ。

今は何考えてもマイナスになってしまう。

寝よう寝よう。

って、寝られないから困ってるんじゃないか。

はあ。

どうしようかな。

音楽でも聴いてゆっくりしようかな。

皆、またね。

おやすみなさい。